初めて入店した静岡クリームソーダとBAR テディーボーイズ。

こんにちは。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

昨日は行きたかった静岡クリームソーダ&BARテディーボーイズに、初めて行って来ました。なかなか初めての人だと入りにくい入口ですが、オールディーズやロカビリーが好きな人なら、迷わず入って行けるお店かなって思います。クリームソーダとBARテディーボーイは、静岡駅から徒歩13分くらいの静岡市両替町1丁目2−5にあります。

前回に来た時には時間が早かったせいか、お店が開いていませんでしたが、今回は静岡ケントスで社長である榊原清美さんの還暦パーティー(僕も参加しました)があるということで、早めに開けてくれたんですよね。僕たち(松下大作さん鈴木智久さん・青島智彦さん・僕)も16時からオープンと聞いていたので、静岡クリームソーダの前に集合しました。そしてドアを開けると、直ぐそこがクリームソーダのブティックになっているんです。

来店したのは高校生以来の35年ぶりくらいなんですよね。ですから懐かしいグッズや洋服なんかが並んでいて、ついつい目を輝かして商品に見入っていました。そしたら友達の智久さんが洋服を買うといことで「どう?」なんて、品評会をやっていたら欲しくなって3着買ったんですよね。

僕はクリームソーダで扱っているブランドは、クリームソーダしかないと思っていたら、グッド ロッキン とか他の50sブランドも売っているので、好きな人にはたまらないショップです。

そして BARテディーボーイ ですが、このクリームソーダの店の後ろにあるんです。ガラス越しの向こうになんと言えない50s(オールディーズ)感が溢れる店になっていました。僕たちの席は無かったのですが、友達のルーシーさんが早めに来てとって置いてくれたんですよね。

店の中はまさにロカビリー&50sの雰囲気が満載です。店のテレビからは Doo Wop が流れ、ついつい好きな人はお酒が進んでしまいます。

オールディーズやロカビリーが好きではない人では落ち着かない店かもしれないけど、僕らみたいな好きな奴にはたまらない店です。周りを見回しても大好きな小物ばかり、そして大好きな曲が流れ、大好きなビールをいただきました。

 

今回は静岡ケントスで、この後パーティーがあったので早く切り上げましたが、次回行った時にはもっとゆっくりと、この大好きな時間を楽しみたいです。

 この記事の投稿者

乗本和男

浜松市の山奥にある佐久間町というところでフィフティーズな床屋 「ヘアーサロンノリモト」を営んでいます。フィフティーズ・ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています! フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0 follow us in feedly

ページ最上部へ