「ウラカワ オールディーズ フェス」で、繋がる仲間の輪!
こんにちは。
オールディーズが大好きな 浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。
4月17日(日)に開催した ウラカワ オールディーズ フェスティバル (浦フェス)は、多くの方に愛されて、そして地元の方々に歓迎されました。こんな雨の中でも、地域の人はもとより、多くの方が楽しみに来てくたんですよね。ボクのこの浦フェスに対する想いは、オールディーズの楽しさを知ってもらい、浦川というところを知ってもらいたいということだったんです。雨ということもあり、人が集まってくれるだろうかという心配もありましたが、自分が思っているより来場してくれたので嬉しかったです。
当日はボクがびっくりするような人も、いっぱい来てくれました。SNSで繋がっている人たちです。中にあまり知らないけど、YouTubeやTwitterでボクをフォローしてくれていて、ボクに会いに来てくれた方もいました。SNSでこのことを知り、ボクたちの想いを知って、応援しようとわざわざ来てくれた人もいっぱいいました。本当に嬉しいことでした。色々な方が皆さんが安心するように、受付では手指消毒してもらい、検温や参加時間診票にも住所などを書いていただいて、定められた感染予防対策をしっかりしてやらせていただきました。
そしてもっと嬉しかったのは、地元の人が多く来場してくれたことです。色々な問題や不安もありましたが、これだけの地元の人に支持されているなら、これからもこの浦フェスは続けていけるなって感じたんです。中には雨が降っているいし、もし来場者が少なかったらかわいそうだからと、わざわざ早くから来場してくれて、人が集まってきたのを確認してから、帰ったっていう方も、今日来店してくれたお客さんにみえたんですよね。本当にこの浦フェスは地元の方に少しでも気にしてもらい愛されて良かったです。
本当に自分が思っていたフェスより、素晴らしいものができあがりました。ど素人が中心になって初めてやるフェスです。色々なところで手落ちやご迷惑をかけたことだと思います。でもこうやって多くの人に喜んでもらい、愛されたのはとても嬉しかった。来年はスタッフはじめ関係者の皆さん、お客さんの声を聞き、もっとみんなが感動する楽しめるフェスにできたら嬉しいです。第1回 ウラカワ オールディーズ フェス は、ボクにとって最高のスタートになりました。
この記事の投稿者
乗本和男