40年ぶり!松田聖子さんの聖子ちゃんカットは可愛い!

こんにちは。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

今日のYahooニュースに載っていた記事を見てビックリしました。松田聖子さんが、40年ぶりに聖子ちゃんカットにした写真が出ていたんです。だって昔より可愛いかも〜!そんなことを思ってしまったんですよね。これは初期の代表曲の「青い珊瑚礁」を41年ぶりにセルフカバーし、ミュージック ビデオで、お披露目するための写真だったんですよね。でも聖子ちゃんの凄いのは、こんなに長い間第一線で活躍し、その上になんの衰えも感じさせないところだと思うんです。

ボクが初めて聖子ちゃんのアルバムを買ったのは、中学1年生の時でした。今でも覚えてますが、新城市のピアゴ(旧ユニー)の階に合った池田屋というレコード店で、聖子ちゃんのレコードではなくてカセットアルバムを買ったんです。音楽はお兄ちゃん(歳の近い叔父さん)が置いて行った、ステレオでオールデイーズやクールスを聞いていました。でもあることに気がついたんです。今風じゃない。もしかしたら流行りについていけてない。

ちょっとミーハーな部分(女の子を意識して)が、どしても今は流行っている音楽を聴かないとヤバイって感じさせたんです。それならと田原俊彦さんの「ハッとしてgood」と聖子ちゃんの「カセットアルバム」を買ったんですよね。聖子ちゃんのアルバムはよく聴きました。特にデビューシングルの「裸足の季節」はとても好きな歌で、何度聴いたか分かりません。「青い珊瑚礁」は、有名なセカンド シングル で、これもCMから歌番組でよくかかっていましたよね。

本当に懐かしい青春の思い出です。でも聖子ちゃんが頑張ってるその姿を見て元気をもらいました。ボクの歳の近いおじさんは、名古屋で回のように聖子ちゃんのコンサートやディナーショーがあると必ず行ってました。行くと自分もその時代にタイムスリップして、若返るみたいなんですよね。ボクと一緒で、元気をもらっているんです。といことで、今日はゆっくりと聖子ちゃんのヒットソングを聴いて、懐かしい思春期の青春時代を思い出して見たなって思います。

 この記事の投稿者

乗本和男

浜松市の山奥にある佐久間町というところでフィフティーズな床屋 「ヘアーサロンノリモト」を営んでいます。フィフティーズ・ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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