ついに今 人気のSNS「Clubhouse」にデビューしました。

こんにちは。浜松市 佐久間町の理容師 乗本和男です。もういっぱい機能を持ったアプリが出てきて、それについていくのがやっとですが、やっぱり人気のあるのは、使ってみると面白いですね。というのも、昨日、初めて Clubhouse というTwitterの文字ではなく、声バージョンのアプリに参加したんです。これね、ハマるかもしれない。自分がホストになっていたら、まるでラジオのDJみたいな感じになりそう(まだホストはやってないけどね)だから、テーマを決めて自分の公開ラジオ番組みたいな感じかなってボクは思った。実はボクってなんでも「とりあえずやってみよう」っていう、新しいものにチャレンジ精神は豊富なんです。なんせ失敗したら、また方法を変えたり、やり直せばいいんだからっていつも考えているからね。そのおかげで、この Clubuhuse もアプリだけはダウンロードしてあったんです。それで自分の周りでも、ボツボツとみんなやり出したんで、ボクもとりあえず使ってみたんですよね。まずは誰かに招待してもらわないと使えないので、待っていたら下澤先生が招待してくれて、参加できる様になったんです。それからアプリをいじり始めたんだけど、全てが英語の表示なんで、初めは戸惑いますが、使っている間にこうやってやるんだなって少し分かって来ました。そんなわけで、とりあえずやってみようと自分1人で Clubhouse に入ったら、御殿場のせーちゃんこと高橋誠一さんが入って来たんです。そしてない気に話になり、お互いにこのアプリを使いこなせずにいて、戸惑ったまま終わってしまったんですよね。でもこれで、少しだけ勇気がついついたし、使い方の要領も分かったんですよね。後はとりあえず実践するのみと待っていたら、下澤先生が昨日に一緒にオールディーズのこことを話そうと言ってくれて、いよいよ Clubhouse のデビューとなりました。初めはやり方に戸惑ったけど、参加の仕方が分かればそうそう難しくもないんですよね。そしてTwitterに公開した19時がやって来て、2人で話を始めました。そしたら公開を着付けて、何人かの人が参加してくれたんです。視聴者の参加の仕方や、クラッカーが自分の写真の前についてるんだけど、それが初心者マークだったりとかね。色々な機能がついていてそれも追々分かっていくでしょう。でもね顔が見えないから、本当に電話してる感じ出し、ラジオで話している感じなんだよね。今までなかったのが不思議なくらいのアプリなんです。ということで、Twitterの方で、一緒に話したい方を募集したところ、3人の方が手を挙げてくれたので、まずは Clubhouse のルームを作りやってみます。そして慣れ来たら、色んな人ともどんどん話したいですね。楽しみなSNS「Clubhouse」の初体験ブログでした。

 この記事の投稿者

乗本和男

浜松市の山奥にある佐久間町というところでフィフティーズな床屋 「ヘアーサロンノリモト」を営んでいます。フィフティーズ・ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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