増毛エクステ「コンビニつけ毛」は、薄毛に悩む人に自信を持たせます。

こんにちは。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

「すみません。髪の毛が薄くなってしまい、人前で帽子を取れない状態なんです。」そんな電話をくれた浜松市内にお住まいの45歳の男性。外で働く仕事なので、帽子を被っているのは問題がないのですが、これから仕事で昇進すると、会議とか出なくてはいけなくなるみたいなんです。会社の人には髪の毛が薄いということを、ずっと黙っていたので、会議で帽子をとって見せる時に、薄くなった髪の毛を見せたくないという相談でした。

やはり髪の毛が薄くなることで、自分の自信が揺らぐ感じがすんでしょうね。気にしない人は気にしないかもしれませんが、髪の毛が薄くなるということは、自分の弱みを作ってしまうことに感じる人もいるんです。そのお客さんは、自分の親族や先祖に髪の毛が薄い人がいないか、探したらしいんです。でも皆さん髪の毛がフサフサで、薄い人がいなかったので、余計に何か諦めれない気持ちになったみたいなんですよね。

だから自分が昇進して、会議や人前で話す時に、帽子をとっても薄毛を感じなくして欲しいというこなんです。そのお客さんは、この薄くなった毛をどうしたら、濃く見せることができるだろうかと考えて、モヒカンにしたらしいんですが、カットしてみると、つむじが薄く余計に恥ずかしくなったので、つむじまでバリカンを入れて前の方だけ残したらしいんです。そしたらますます帽子を取れにくくなってしまい。なんとかしてほしいということでした。

自分の容姿に少しでも弱気なところがあると、仕事でも遊びでも自分らしさを発揮できません。これからお客さんが仕事で昇進した後、気持ちく帽子を取れるようにサポートをさせてもらいます。
まずはモヒカンの残りの毛も、かなり薄くなって来ていていたので、そこに2シート480本を増やさせていただきました。それによってどのくらい増えた感覚を感じることができるのか、手で触っていただきした。見た目もそうですが、自分が触った時の増えた感じは自分の自信に繋がるんです。

そしてボクの進める脱毛ホルモン抑制剤と、発毛剤を飲んでもらい。これ以上の薄毛にならないようにしてもらいます。その髪の毛を普通に伸ばしてもらい、好きな髪型にしてから、本格的にどの部分を増やすことで、よりカッコよく見えるかということを考えています。髪の毛が増えると自分の自信につながります。もし悩んでいる方がいたら、お気軽にメールか電話で連絡をおまいちしています。

増毛エクステ「コンビニつけ毛」の不安や質問を書きました。

増毛エクステ「コンビニつけ毛」は、増えたなって感じれる本数の目安は480本。

この本数の施術は1時間でできます。値段は税別で¥18,000です。

増毛エクステ「コンビニつけ毛」のことをもっと知りたい方、気になる方は「お問い合わせフォーム」からお気軽にご相談くださいね。

 この記事の投稿者

 

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乗本和男

浜松市の山奥にある佐久間町というところでフィフティーズな床屋 「ヘアーサロンノリモト」を営んでいます。フィフティーズ・ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています! フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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