50s感が漂う「マシンガン ケリー」さんのポスター。

こんにちは。

浜松市佐久間町の床屋 乗本和男です。

ずっと昔から欲しくて、新しくなった店に飾りたかったものがあるんです。それは「マシンガン ケリー(さとし おかだ )」さんという、50sやロックンロールを得意とする、イラストレーターの方なんですよね。絵描きさんなんです。見た目でアメリカンな雰囲気が漂ってくる、そんなイカしたイラストなんですよ。そのポスターを欲しかったんだけど、インターネットで探しても、全くヒットしなかったんです。カレンダーとかTシャツはあるんですけどね。僕のところでは、そのくらい手に入りにものなんです。

でもSNSをやっていたおかげですね。マシンガン ケリーさんとフェイスブックで友達になり、messengerで「ポスターがほしいのですが、どうしたら手に入りますか?」と聞いたんです。そしたら「清美に聞いてー。」って返事をもらったんです。そこで今回行った   の店「TEDDY BOUYS」で、ポスターをゲットできたんですよね。実は店で清美さんとケリーさんのことを話すまで、ケリーさんが言った「清美に聞いてー。」を忘れてました。

また運が良くて、その時に清美さんにケリーさんのポスターの話をしたら、丁度ポスターが入ったって教えてもらったんです。もう考えることなく買わせていただきました。サイズもB1なのでかなりでかいです。店に飾るところあったかなって、考えながら買ったけど、なんとかなるらーといつものことです。でも買いたかったけど、買えなかったポスターが手に入ると嬉しいですよね。気持ち的にもウキウキしてきます。

そんなポスターのことを、清美さんにお願いされました。「決して画鋲で止めないでね」ってです。もうそんなことは頭から考えていませんでしたが、聞くと額もポスターが大きいだけに高価らしんです。それは困ったとアマゾンで調べてみると、なんといい感じの額が安く売っていたんです。早速 購入しました。実は清美さんが言っているように、僕の店に飾ってあるアメリカングラフィティのポスターの額は¥35000ーしたんですよね。ですからどうしようって考えてはいたんです。

これもアマゾンのおかげで安くて、なかなかカッコいい額は購入できました。店に届いたのが注文した次の日、めちゃ早ー。嫁さんに手伝ってもらい、ポスターの額入れもスムーズにできました。さて次は飾るところです。大きさが大きさなので悩みましたが、嫁さんと話し合いバッチリと飾ることができたんです。しかし流石「マシンガン ケリー」さんのポスターです。色使いがアメリカンで派手なので、店の中が明るくなりました。またこれでカッコよくなった店の中を、お客さんに見せることができます。

 

 この記事の投稿者

乗本和男

浜松市の山奥にある佐久間町というところでフィフティーズな床屋 「ヘアーサロンノリモト」を営んでいます。フィフティーズ・ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています! フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0 follow us in feedly

ページ最上部へ