Twitter友達を見て、どれだけ自分のファンになってもらえるかが大事だと感じました。

こんにちは。
浜松市の理容師 乗本和男です。

お客さんへの伝え方

僕が使っている商品をお客さんに伝えたくて、色々な方法を模索しながらやっているんですよね。でもいくら僕が良い商品だなって感じて使っていたとしても、その商品にお客さんが興味を持ってくれなかったらダメなんですよね。

商品に対しての感じ方は、みなさん違うわけです。ほとんどの方は、使うタイミングや意思がなったら、いくら商品の良さを伝えても欲しいなってことにはならないんですよね。ただ商品を必要としてる時には、同じ商品なら誰から買うかってことが重要になって来るんです。

だから僕もそうですが、SNSやニュースレターなどを使って自分自身のことを発信し伝えることで、僕という人間の全てを知ってもらい、お客さんが共感してファンになってもらえるよう頑張っているんですよ。

自分の日常を発信することで共感してもらえる

そんな自分自身の日常を発信していると、僕のことに対して興味を持ってくれるそんな人たちが、集まってくれるんです。そして僕のことを信用してもらい「乗本和男が言っているのなら使ってみるかなー」「どうせ買うなら乗本和男から買うか」という感じで、買ってもらえる人が増えて来ました。

 SNSで発信し続けることって凄く大事なことだなって改めて感じているんですよね。でもね商品て面白いもので、連鎖反応って起きることがあるんですよ。それはSNSでいつも発信していて、多くの仲間にも人気がある方がその商品を使っていると、そのファンの方が「あの人が使っている商品を使いたい」って気持ちになって、使い始めてくれるんです。

ファンは同じ商品を使って共感したくなる

僕がTwitterでお友達になっている ともさん がその人なんです。サラリーマンなのに発信力と行動力が半端なく、多くの友達の人気者なんですよねー。だからともさんの行動することに対して、みんな興味がるんですよ。

ともさんからお借りしました。

ともさんがあそこでラーメンを食べたら「僕も食べたい」こちらであれを買ったら「私も欲しい」そんな感じで、ファンの人たちが真似たり欲しがったりするんですよね。そんな人気者のともさんが僕の「オリジナルニューポマード」を使ってくれて、Twitterでツイートしてくれたんです。

ともさんからお借りしました。

そしたら早速何人かの方から「ともさんが使っているポマードを使ってみたいんですけど」って連絡をいただいたんです。嬉しかったです。その時に思ったんですよね。SNSでの人気者が使うとそのファンの人は、同じもを使って共感したいんだなってことをです。

金崎智行さん(ともさん)写真をお借りしました。

商売をやっていてファンができることは、凄く大切なことで宝物だなって、ともさんをみてそんなことを思いました。ともさん、これからもよろしくです。

 

 この記事の投稿者

乗本和男

フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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