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「フィフテーズな床屋」のボクが本当の50sになったことで、やるべきことことが決まった。

 

こんにちは〜。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

生まれて50年

今日は待ちに待ったこのボクが正真正銘のフィフティーズになった日です。

1967年9月9日9時に帝王切開で、愛知県新城市荻野病院にて誕生いたしました。

帝王切開なので先生も気にしたのでしょうか?9月9日9時に合わせてボクを誕生させてくれたんです。

気がついてみれば、あっと言う間の50年でした

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目を瞑ると色々な出来事が走馬灯のようにボクの記憶を読み起こしてくれます。

昨日もブログで書いたように40歳からのこの10年間が、ボクの人生の中で1番の大きな出来事が起こった年なんですよね。

だから記憶の中でいつまでも生き続けて行くでしょう。

そしてもう1つ、今では信じられないくらい元気ですが、小さ頃には白血病と診断され1ヶ月の間豊橋の市民病院に閉じ込められ、検査と治療を行いました

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幸いにも白血病ではなくて安心した家族が喜んでくれたのを覚えています。

そんな「体も弱く、気も弱く、頭も弱いボク」が、健康でこうやっていられるのは家族や周りの友達のおかげだと感じています。ありがとうございました。

これからも益々健康に磨きをかけて、楽しいんで行きたいと考えています。

50歳になったボクの思い

さてやはり50sになったからには今までとは違う自分を作り、またそのための目標を考えないといけないなって感じているんですよね。

そんなボクがこれから始めようと考えてることは、健康で長生きなんです。

ボク望みは、友達やお客さんにはいつまでも健康で長生きして欲しいんですよ。

いくら髪の毛を綺麗にしても、いくら外見だけ綺麗にしたところで、それは本当の美しさや格好良さではないと考えているんですよね

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やっぱり本当の美しさとか格好良さと言うのは、体の内面から来なくてはいけないと感じているんですよ。

健康は本当に大事なことだと、50歳という年齢が来て益々考えなくてはいけないなって思っているんですよね。

「肉体的な健康・外見の健康・心の健康」

このどれか1つでもかけてしまったら、きっと本当の美しさや格好良さでは無くなるような感じがします。

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(友達に頂いたバルーンフラワー)

こんなことを50歳となったことで、仕事や人生を楽しんで行く上でのコンセプトにします。

これからも応援してくれるみなさんに、色々な健康になる情報をお伝えできるように、まず自分か感じ学ぶことで、みなさんと意思の疎通ができたらいいなって思います。

 では本当にフィフティーズになった乗本和男を、これからも可愛がってもらえると嬉しいです。

 

 この記事の投稿者

乗本和男

フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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