暮らし, 趣味, 雑感

SNSで繋がってる仲間の気持ちが集まると、小さな力でも大きな波になって広がっていく。

 

こんにちは〜。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

 SNSの繋がりってすごい

SNSを本格的にやり始めて分かったことがあるんです、それはリアルでいつも会っている人よりもボクの考えに共感してくれる人が多いってことです。

何かを新しくやりたい、そして伝えたいそんなことを周りにいる人だけでやってもそこだけしか伝わらないし、皆がそれに賛同してくれるとは限らないんですよね

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でもねー、 SNSを使って見ると自分の考えや伝えたいことの広がり方が違うんだ。

それは当たり前だよね。だって自分の周りにいる人だけに対して言ってるのではなく、日本全国の人たちに向かって自分の考えを伝えることができるからね。

そして大事だなって感じたのは、多くの友達を作らないといけないということなんだ。

でもSNSなら多くの友達を作ることができるから凄いことなんだよね。

SNSは共感してくれる友達が集まってくる

特にTwitterの拡散していく力ってすごいなって感じている。

全く知らない会ったことのない人たちと繋がることで、自分の考えに共感してくれる人を探すことができるんだ。

そして世界の範囲だから自分と気が合う人を探しやすいんだよ。

そしてSNSで気が合い共感してくれる仲間と、コミュニュティーが作れるんだよねー

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ボクが今やっているのはツイッターを使って「おついたち」という昔からの風習を共感してくれるみんなでやろうよって投稿してるんです。

初めは少ない人数で始まったこの風習も、気がついたら何十人という人がこの「おついたち」という1つの風習に共感してくれて盛り上がってくれるんですよ。

SNSで広がった「おついたち」を多くの仲間で楽しみたいです。

これもSNSがやってなかったらできなかったこと、到底自分の地元や周りの人たちに伝えてもこういった行動にはならなかったと感じています。

そのくらい自分の中でこれは楽しくて良いイベントだから、みんなに伝わってくれたら良いなって感じてやったことは、SNSの世界だと凄い勢いで面白いなって共感してくれる人たちが集まってくれるんですよね

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そんなSNSで共感してくれる友達で始めたイベント「おついたち」毎月の1日に家族の家内安全・商売繁盛を祈願して「お赤飯」を食べるんです。

明日はいよいよその11月1日「おついたち」の風習の日。

また多くの人が「お赤飯」を楽しく食べてくれると嬉しいです。

それではまた明日。

 この記事の投稿者

乗本和男

フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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