SNSはコミュニケーションツール、繋がることで自分の趣味を共感してくれる仲間を作れる。

 

こんにちは〜。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

SNSを始めて2年以上

もう2年以上SNSやブログで自分の趣味を発信して来ました。これは自分がどういったことを好きでどんなことに興味を持っているかってことを知ってもらい、お友達になってほしいからなんですよね。

正直いってSNSをやっていなかったらボクの趣味は独りよがりで終わってます。なぜならボクの住んでる町の中には、ボクが大好きなフィフティーズを趣味にしている人はいません。

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昔やったことがあるとか曲を聴いたことがあるとか、そういった人はボクの世代なら結構いるんですよ。

でも未だにその趣味を持ち続けている人って少ないんですよね。だからそんな同じ趣味を持った人を見つけるのにSNSの凄さがここで発揮されるんです。

SNSで同じ趣味の友達を見つけれる

SNSの凄いところは全国というより世界の人達と交流できることなんですよね。もちろん言葉の壁がありますから、全てはないと考えています。

でもねその言葉の壁以上にお互いの趣味の一致が凄く優先されると感じているんですよねー。

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Instagramというのがあるんだけど、その中でボクの友達に外国の方はいっぱいます。その外国の方とは言葉は通じませんが、同じ趣味で気が合い「いいね」を付け合っていたりするんです。

Instagramは写真が全て、その中に自分と共感するものがあると、そこでお互いに引き合い仲良くなっていけるんですよ。

やはり言葉が通じる方が深い繋がりになりやすい

そしてFacebookTwitterはほとんど日本人の方が多いです。それは言葉が通じるからかなんですよね。

みんながボクと同じ趣味というわけではないですが、中に少ないですけどフィフティーズが大好きな人がいるんですよ。

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実際に全ての友達とはまだリアルに会ってはないんですが、SNSで繋がっていることでお互いの情報を交換したり、好きな曲とを投稿しあったりして楽しんでるんです。

それにだいたいボクと同じ趣味の人は同じ年代の人がほとんどで、直ぐに心開いた友達になれるのが嬉しいんですよね。

こういった数少ないボクの趣味だからこそ、SNSの力を強く感じるかもしれません。

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でもこのコミュニケーションツールを使うことで、山の中に住んでいても自分に共感してくれる友達を見つけることができるのが本当に嬉しいんです。

これからも自分のことを発信して、多くの友達を作っていきたいって考えてます。

それではまた。

 

 この記事の投稿者

乗本和男

フィフティーズ、ロカビリーが大好きで自然に囲まれながらロックな毎日を過ごしています。町の人に喜んでもらえる床屋を目指しています!
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